プライウッドの曲線とガラスとの組み合わせが絶妙なテーブル。センターテーブル VINCENT
プライウッドの曲線とガラスとの組み合わせが絶妙なリビングテーブル。ゆったり設けられたディスプレイスペースには、本や雑誌、小物をディスプレイしたり、パソコンやリモコンを収納しておくことができます。高さもちょうど良いので日常的な用途にも向いており、長年手放せないテーブルになることでしょう。サイズ幅96×奥45×高34cm(現物は写真で見るより、若干大きめの印象です)カラーブラウン、ナチュラル 全2色素材木部/オーク材突き板天板/8mm強化ガラス耐荷重約20kg備考脚を取り付けるだけの簡単な組み立て式(工具同梱)※ナチュラル(ベージュ)はこちら。優しく柔らかい印象で、ブラウンに比べて、よりインテリアに馴染みやすくなっています。人を魅了する『形状』には、必ず何らかの理由があります。例えば普段私達が見慣れない形であったり、常識では考えられないフォルムだったり、著名な建築家の作品やアーティストの製品の多くには、それらが顕著に表れていると言えるでしょう。このテーブル『Vincent(ヴィンセント)』は、突拍子もないデザインではないにしろ、そういう「人を魅了するカタチ」を備えています。厚く、力強いプライウッドの曲線がステンレス製の支柱へと流れを汲み、そこにはゆったりとした広さを備えたガラスの天板が広がっている。食事にもデスクワークにもちょうど良い高さで、インテリア要素としての評価が高いことは言うまでもありません。このウッドの潔さとガラス天板の小気味の良さは、機能もデザインも求める欲張りな貴方にもきっと、ご満足頂けることと思います。テーブルの幅は96cmと一般的ながら、低めに設計されたウッド部分のおかげで贅沢な広さを感じさせます。実際、本や小物をディスプレイしたときの『栄え』が良く、身の回りにあるものを詰め込むだけでアーティスティックなテーブルが完成します。ゆったり設けられたディスプレイスペースはお気に入りの本を入れておくことも、ノートパソコンを片付けておくこともできます。天板のガラスは支柱に固定されているため、不安定になることはありません。ステンレスのシルバーとウッドのコントラスト、また約4センチの支柱の高さが全体に驚くほどアクセントを与え、デザインのレベルを数段上げています。脚部は接合部から先端部にかけて細くなっており、インテリアに圧迫感を与えないことを追及した形状になっています。もちろんアジャスターも付いているので、高さ調整も可能です。素材には『オーク材突き板』を使用。オーク材は固く丈夫で、表面には凹凸のある虎斑(とらふ)と呼ばれる虎の斑紋を思わせる美しい模様(木目)が現れるのが特徴です。また突き板は耐傷性や耐摩耗性に優れ、化粧板の中ではもっともグレードが高い素材ですので、お手入れも簡単です。プライウッドの曲線とガラスとの組み合わせが絶妙なテーブル。センターテーブル VINCENTのもっと詳しい説明はこちら
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